はじめに
こんにちは。DX本部システム開発第一事業部の鈴木康男です。エンジニア・PM・マネージャーとして、主にWeb3.0に関わるプロジェクトを担当しております。
今回は、「次世代技術推進ミーティング」についてご紹介します。この勉強会で共有された技術トピックと、そこから得られた学びについてお届けします!
続きを読むこんにちは。DX本部システム開発第一事業部の鈴木康男です。エンジニア・PM・マネージャーとして、主にWeb3.0に関わるプロジェクトを担当しております。
今回は、「次世代技術推進ミーティング」についてご紹介します。この勉強会で共有された技術トピックと、そこから得られた学びについてお届けします!
続きを読むこんにちは。システム開発第二事業部の中野滉紀です。
主に、WEBアプリケーション開発のフロントエンドをメインに、状況によってバックエンド作業も含め幅広く担当しています。
この記事では、AIアシスタント「Gemini」との対話を通じて開発されたLINEアプリ『Sync』の開発プロセスを詳しく紹介しています。支払管理の新しい形を提供するこのアプリの誕生秘話や、AIの力を借りた開発の革新性について、その開発の舞台裏を、ぜひご覧ください。
続きを読むシステム開発第一事業部の安彦です。少人数の案件でPM兼エンジニアとしてWebアプリ開発をしています。
今回は、社内で実施した「マルチテナントSaaSアーキテクチャの構築」輪読会の内容を紹介します。
1月に発売された書籍だったので、最新の構成を知れると思い飛びつきましたが、内容が深く、半年近くかけてじっくりと議論を重ね、ようやく読み終えることができました!
次世代デジタル基盤開発事業部の安井です。
普段はスマートフォン向けのゲーム開発を主に行っております。
以前個人でUnrealQuestで参加をしたことがあるのですがSplineの機能の復習も兼ねてギミックの実装を行いました。
まとめたのはギミックとして実装したSplineとそれの上を移動する床です。
Splineを別の機能と組み合わせて様々なギミックなどに流用ができるので結構便利だなと感じています。
作成に関しては開発環境は下記を使用しました。
決済認証システム開発事業部の冨永です。
主に iOS/iPad アプリの開発を担当しています。 また、1歳の男の子と4歳の女の子の父親です。(全然父親らしいことをしてる自覚はないので、父親っていうのがなんか恥ずかしいですね。)
Claude の最適なプロンプトエンジニアリングのガイドを読んでいるとき、ふと、こう思いました
「これ、子育てに活かせるんじゃね?」
そこで今回は、プロンプトエンジニアリングの定石を 子供との日常 に当てはめ、どう応用できるかをご紹介します。
ちなみに子育てに活かすならこうかな〜と思っただけで、子育ての専門家でもないので話半分に温かく見守っていただければです。

こんにちは、決済認証システム開発事業部の齊藤です。普段は主にバックエンドエンジニアとして開発業務に従事しております。
チーム開発において、Pull Request(以下、プルリク)を作成して、コードレビューを行うのは日常的なプロセスです。 しかし、他者の書いたコードを読み改善点を指摘をする作業は、コードの複雑さによって時間がかかる場合が少なくありません。
チームが忙しい状態だと、なかなかレビューに着手できずに溜まっていってしまうこともありますが、開発フローとしては、プルリクを投げたら速やかにレビューしてもらい、指摘箇所を修正する、という流れが実装者にとっても作業の分断が少なく理想的です。
そこで今回は、人力だと時間が掛かってしまいがちなレビューを効率化するために、まだ実験段階ではありますが、個人開発の範囲でPR-Agentというツールを導入し、AIプルリクレビューの使い勝手を検証してみました。
続きを読むこんにちは。次世代デジタル基盤開発事業部の鈴木康男です。エンジニア・PM・マネージャーとして、Web3.0に関わるプロジェクトを担当しております。
先日、社内のAI勉強会で「AIによってマネジメントにレバレッジをかける」というテーマで発表させていただきました。その際、参加者の皆さんから「そんなところにもAIが使えるんですね!」という驚きの声をいただきました。
AIと聞くと、プログラミングや技術的な業務での活用をイメージされる方が多いのではないでしょうか。しかし実際には、私たちの日常業務の様々な場面でAIを活用することができます。
今回の記事では、その発表内容をもとに、「え、こんなところでもAIが使えるの?」という気づきを皆さんにも感じていただけるよう、マネージャー業務でのAI活用事例をご紹介します。具体的なプロンプトの詳細は示しませんが、これは個別のテクニックを伝えることが目的ではなく、様々な場面でAIを使える可能性があること、そして試行錯誤しながら活用していくことの大切さを感じ取っていただければと思うからです。意外な場面でのAI活用の可能性を感じ取っていただければと思います!
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